幼稚園・保育園で使う積み木をお探しの園長先生へ。
「どんな積み木を選べばいい?」
「どのくらいの量が必要?」
「積み木はあるけれど、遊びが広がらない」
そんなお悩みはありませんか?

幼稚園・保育園に、もっと積み木遊び
積み木は、ただ「積む」だけの玩具ではありません。
並べて道をつくる。
囲んでお家をつくる。
車や動物と組み合わせて街をつくる。
そして友だちと一緒に、
「ここに橋をつくろう」
「もっと高くしてみよう」
と考えながら、遊びの世界を広げていきます。
想像する・考える・試す・つくり直す・友だちと関わる。
積み木遊びには、子どもの育ちにつながるさまざまな経験があります。
園だからこそ、たっぷりの積み木を
積み木は、量が増えると遊びのスケールも変わります。
大きな街をつくったり、友だちとひとつの作品をつくったり。
子どもたちの「もっとつくりたい!」
の先まで遊べる環境をつくることができます。
そして大切なのは、積み木の数だけではありません。
子どもが自分で手に取れる置き方や収納、遊ぶスペース、一緒に置く玩具など、遊びが自然に広がる環境づくりも大切です。

園に合わせた積み木遊びをご提案します
Kodomomesenは、保育士・元幼稚園教諭・モンテッソーリ講師としての経験をもち、現在も親子向けモンテッソーリ教室を主宰しています。
また、西宮阪急のキッズスペースのデザインをはじめ、子どもの目線に立った空間づくりにも携わってきました。
だからこそ、積み木そのものを選ぶだけではなく、
「子どもが自分から遊びたくなる環境」まで一緒に考えます。
幼稚園・保育園・こども園など、それぞれの園の年齢・人数・スペース・ご予算、ご要望に合わせて、積み木の量や種類、遊び方、収納、積み木コーナーの環境づくりまでご提案します。
「積み木をたくさん取り入れたい」
「何をどのくらい揃えればいい?」
「今ある積み木をもっと活かしたい」
そんな園長先生、先生方もお気軽にご相談ください。
積み木をまとまった数でお探しの場合も、ご相談いただけます。
子どもたちの「つくりたい」が、もっと広がる場所を。
子どもの目線に、美しさを。
Kodomomes



