― 子どもが夢中になって遊べる、心地よいキッズスペースを。 ―
キッズスペースをつくるために、広い場所は必要ありません。
Kodomomesenが大切にしているのは、広さではなく、子どもの目線から空間を考えること。
たった1㎡の小さな場所でも、子どもの目線に合わせて環境を整えることで、子どもが自分から遊びを見つけ、夢中になれる場所をつくることができます。
子どもが夢中になると、大人にも心地よい時間が生まれる
自分で選べる。
自分で手に取れる。
そして、じっくり遊べる。
子どもにとって心地よい環境があると、「遊んでいてね」と言われなくても、自分から遊び始めます。
子どもが夢中になって遊んでいる時間は、そばにいる大人にとっても、ほっとできる時間。
お買い物をしたり、話をしたり、用事を済ませたり。
子どもにも、大人にも、その場所を心地よく。
それが、Kodomomesenの考えるキッズスペースです。
1㎡は、あくまでスタート地点
「1㎡からはじまる」という言葉は、小さなキッズスペースだけをつくる、という意味ではありません。
店舗のほんの小さな一角から、広いキッズスペースまで。
その場所の広さや目的、そこで過ごす親子に合わせて、空間をご提案します。
そして将来的には、キッズスペースだけでなく、子どもが過ごす空間全体へ。
1㎡から始まった子ども目線の空間が、少しずつ広がっていくことを目指しています。
子どもの目線に、美しさを。
子どもが毎日見て、触れて、過ごすものだからこそ、機能だけではなく、美しさも大切にしたい。
木のぬくもりや手触り。
子どもの手が届く高さ。
たくさん置きすぎないこと。
空間に自然になじむこと。
子どものためだからこそ、美しく。
Kodomomesenは、子どもの目線から、その場所に合った環境を考えます。
ご家庭の一角から、店舗、クリニック、企業、幼稚園・保育園などへ。
まずは、1㎡から。 そして、その先へ。
1㎡からはじまる、Kodomomesen。
Kodomomesenのキッズスペース・導入実績
Kodomomesenはこれまで、百貨店や店舗、施設など、さまざまな場所で子どものための空間づくりに携わってきました。
小さな一角から、空間全体のご提案まで。
場所の広さや用途に合わせて、一つひとつ考えます。
1㎡から、4㎡へ。 そして、もっと大きな空間へ。
子どもが夢中になって遊び、大人も心地よく過ごせる場所を。
Kodomomesenは、子どもの目線から空間をつくります。






